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日本を離れるカウントダウン始まったわ。知らんけど

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  早いもので、先月日本に来てから 1ヶ月が過ぎた。 金曜会のケビンさんじゃないけれど 毎日が「竜宮城の浦島太郎」みたいに 歓迎パーティーを経験してた。 いつまでも歓迎パーティーでもあるまいし 帰る時期が来るのは当たり前だ。 前のブログでは、JALで誕生のお祝いして もらったことを書いた。 ただその後のことを書く時間がなかった。 最初のJAL羽田行きでは、東京駅から 仙台、宮城訪問だった。 仙台では青葉城址、仙台城の高台から 市内を一望し、レイレイと記念撮影も。 この後、古民家を改造したカフェ ライブハウス「秋保 藁の家」 に寄った。 ここでは、客自身がコーヒー豆を 石臼で挽いてコーヒーを楽しむことが できて、趣があった。 もちろんミニコンサートも楽しんだわ。 藁の家を後にして、その日の夜は 秋保リゾートホテルに泊まった。 あきほ温泉とよんでいたが、正確には 秋保は「あきう」と読む。 翌朝、秋保温泉を出発して宮城県の 石巻へ津田ご夫婦に会うために行った。 去年の歌手協会の歌謡祭で初めて会った。 ショーの後でカラオケも一緒にした。 一年振りの再会。 ちょうどランチ時で、手巻き寿司を ご馳走になりました。 石巻で一泊する予定だったが、近くの ホテルが満室だったので、津田さんの ご自宅に泊めていただくことになった。 感謝、感謝の気持ちでいっぱい。 その夜は、歌謡「カラオケ道場」の 主催者でもある津田さんと一緒に カラオケ三昧、夜が更けるまで 歌いました。 津田さんの歌の旨さに、思わずスマホで 動画を撮りました。 で、そのままをYoutubeにアップ させてもらいましたよ! 本当に上手です。 「なんや知らんけどチャンネル」で 検索すると、観ることができます。 それから、もう一件大切な事、 石巻と言えば、東日本大震災の津波で 犠牲になった大川小学校跡で、 「TEAM 大川」の活動を知ることが できた。このことはLAに帰ってから 別の機会に書いてみたいと思う。   旅先で、気軽に書くような事柄では ないと思った、 現地に足を踏み入れた時、言葉では 表せない感じを受けた。 そして 後半二週間のJapan Tripも アレアレになる前に記録しとこう。 知らんけど。

一週間で二往復?JAL国内線で気分最高!知らんけど

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10月初めに日本についてから マジで素晴らしい経験を させてもらっている。 それでもこの一週間は特別だ。 短い期間に関空から東京羽田に 2度JALを利用した。 最初のフライトは足が痛かったので 荷物預かり時にアシストをお願いした。 そのサービスは至れり尽せりだった。 出発カウンターから(出発ゲイトではないよ) 機内の私の席まで、手厚く車椅子での 移動や機内で席に着くまでアシストしてもらった。 もちろん、羽田に到着時も、機体から降りたら 車椅子であの延々と長い通路を到着出口まで 二人の従業員がお世話をしてくれた。 これは、コレでとても感激したし、 感謝の気持ちでいっぱいだった。 でも、デモである。 仙台、宮城県行きや 歌手協会の歌謡祭のことより 今日、私の書きたかったのは 2度目の関空から羽田行きのこと。 そのことは、羽田に着いて、 いざ降りる時に起こった。 4人のキャビンアテンダントが 一人づつ私に小さな物を 「ハッピーバースデー」と言って 手渡してくれた。 びっくりしたのと、 この歳で赤の他人さん(ゴメン)から サプライズで誕生日をお 祝いしてもらえるとは思っていなかった。 手書きのメッセージは、、、、 こんなサービスを受けると家族や友達に 旅はJALでと勧めたくなるのは 自然の成り行きやん! 知らんけど。  

早いもんやなあ〜。日本に来て1週間過ぎたわ。知らんけど

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  早いもので日本に来てから1週間が過ぎた。 最初の2、3日は夜、中々寝つけなかった。 今までは日本に着いてから時差ボケは 無かったのにね。 それでも、毎晩 美味しい妹の手料理を 楽しんでいる。アメリカに帰るまではね ずっと進行形である。 また実家周辺のレストランでランチしたり お肉屋さんの熱々の出来立てコロッケや ご存知大阪名物のたこ焼きなんかの テイクアウトで美味しいを連発している。 そんな中、昨日は日本のCostco コストコに行ってきた。 外見や 中のセットアップはアメリカと同じだ。 私のお目当てのお菓子類、ちょっと 早すぎると言われそうだけど アメリカへ持って帰るために 大量に何袋も買ってしまった。 そなかでも待ちきれずに 開封したのがコレである。 焼き芋Stickだ。食べてみたわ。 しっとり甘〜いとあるように 美味しかった。 お土産用に買ったのに毎日でも 食べたい美味しさだ。 もしかしたらアメリカに帰る前に もう一度コストコに行くことに なるかもね! 知らんけど。

祭りばやしが身体の芯まで響いてきたわ!知らんけど

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昨日はだんじり祭りの初日だった。 まだ暗い朝の5時頃から太鼓の音が 聞こえてきた。 まだ5時やん! 半分夢の中にいる私に少しずつ しかし確実に太鼓のボリュームが だんだん大きくなってきた。 幼友達が通行止めになる前に 迎えに来てくれると言うので 頑張ってベッドから出た。 幼友達のおかげで、各町のだんじりが ずらっと勢揃いして開始を待っている のを見学できた。 そして我が実家の荒木町のだんじりを 背景にツーショット? 昼の荒々しい引きまわしと対照的に 夜のだんじりはとても優雅に 街中をゆっくりと目の前を通り過ぎて 行った。 遠い昔は真夜中までも祭り囃子の太鼓や 笛の音鐘が一晩中聞こえていた記憶がある。 この頃はポリティカルコレクトか、 午後10時には祭りなんかあったことさえ 忘れたように静かに静かに 夜が更けていった。 だんじり祭り終わってしもうたわって! ちょっとだけ寂しい 知らんけど

日本行きJALのエコノミーやのに感激の巻。知らんけど

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  関空に夕べ着いた。 ロスからの直行便で12時間弱の フライトだった。 約12時間をエコノミーの席であったのに ハッピーハッピーそして感謝感謝の気持ちで 大阪関西空港から実家に着いた。 どうして感謝、感謝かと言うと、、、 まずシニアの仲間の皆さんに 知ってもらいたいことがある。 無料車椅子で荷物預かりカウンターから 搭乗口、そして実際に飛行機の席に 座るまでのサービスがあることだ。 出発の2、3日前にこのサービスの予約した。 LAX、いつもならターミナルBなのだが 今年の2月からウェブサイト案内では まずターミナル4で荷物を預けてからと。 そこから車椅子のサービスが始まる。 タミーナルBに行き、保安検査 は専用レーンで待つこともなく すんなりと済んだ。 長い、長い搭乗口までの道のりも ずっと車椅子に乗せてもらった。 機内では 客室乗務員が私の手荷物を 全て持って席に座るまでサポートを してくれた。 そして日本に到着すれば、昇降口で スタッフが車椅子と共に待機していた。 車椅子で 入国審査の長い列に並ばず 通過し、バゲージクレームも優先タグで 直ぐに受け取ることができた。 特別最短ルートを通って通関審査も車椅子 乗ったままだった。二つの大きな スーツケースも一緒にね。 ここで本当に感謝感激したのが、 私を車椅子に乗せ、一つは車椅子の 荷台(?)、もう一つは転がしながら 同時に車椅子を押してくれたこと。 飛行機から降りて、南出口で待つ 妹達に会うのに30分もかかっていない。 シニアのための素晴らしいサービスの 一つを経験しました. 足腰の弱った我々シニアには本当に うれしい無料サービスだと思います。 この次の旅行にもお願いしたいと思った。 知らんけど

ルンルンで誕生会してもらったわ!恥ずかしながら。知らんけど

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  いよいよ10月! 待ちに待った日本行きが迫っている昨日の 土曜日にルンルンカラオケに参加した。 この歳になって誕生会なんてと ちょっと苦笑い。マジで照れた。 だけど、嬉しかったわ。 リエさんやペギーさんが準備してくれた, チラシ寿司、サラダ、卵焼きをいただきました。 ルンルンの歌友のみなさん、 ありがとうございました。 ルンルンカラオケの主催者、荒木先生との ツーショットも。 今月の課題曲の2曲を練習した後、11月に開催される カラオケ連盟の歌謡祭、お楽しみ会に出場する 歌友の練習があった。 プログラムも出来ていた。 私の名前が無いって?! そうなのよ! 残念ながら参加は諦めた。 日本でのスケジュールが本決まりじゃないから。 でも、デモである。 歌友のパーフォーマンスの記録は撮りたい。 もしかしたら、もしかする? 知らんけど。

何とか動画アップできたわ!気になってたねん、知らんけど

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前のブログの続きです。 8月29日に開催されたレイレイの 演歌教室の発表会の動画です。 場所は、カリフォルニア、フリーモント市。 この前のブログで 歌友の悦ちゃんのパーフォーマンスを アップしたことを書いた。 きょうは、その第二弾である。 歌手協会米国友の会の藤本会長と 民謡の堀さん、そして今回の発表会の 主催者レイレイの動画をアップした。 医者通いと,もうすぐそこに迫った日本行きの 準備の合間に動画をアップした。 心はもうすでに 坂本冬美の「風うた」 遥かなふるさと 祭りのころか 知らんけど