アメリカの歌友が浅草で全員集合したねん!知らんけど。
前のブログの続きです。 Wow wowの気持ちがアレアレアレ、 あれ何だったんやろ?になる前にね。 仙台、宮城から大阪の実家に帰って 二日休んでから、又、東京に飛んだ。 今回の日本旅行のメインイベントである 歌手協会の歌謡祭を観るためだ。 レイレイが、歌手協会米国友の会の サンフランシスコ地区の支部長に 就任したことは、前にこのブログに書いた。 その、サンフランシスコ支部の歌友が 歌謡祭に集合したのだ。 今年の歌謡祭は浅草公会堂で開催された。 劇場のメインホールで記念撮影。 2日間、昼の部と夜の部、計4回のショーだ。 一回目のショーの始まる前に、元平成カラオケの 主催者、西川軍一さんと会うことができた。 又、ショーの合間に浅草周辺を散策した。 一日目の夜の部が終った後、サンフランシスコ支部の 会長さんの招待で、「浅草 茶寮 一松」で感激の 浅草芸者の芸妓と会席を楽しんだ。 この日の夜は、私にとって、大げさでなく 最初で最後の経験と言おうか、素晴らしい時を 過ごすことができた。 JALの心づくしから始まって、ついでであろうと 3日間、誕生日おめでとうと言われ 年甲斐もなくうれしいやら、 恥ずかしいやらの日々でした。 知らんけど。